【 絵本作家 になりたい 32 】
海外の絵本作家で今後が期待される1人に『どこいったん』(クレヨンハウス)の作者ジョン・クラッセンがいます。
この絵本はたくさんの国で翻訳され出版されていますが、ジョン・クラッセンさんは日本のものが一番好きだとおっしゃっていました。
それは「日本の印刷製本がすぐれている事とデザインの神経が細部にまで及んでいるから」なのだそうです。
【 絵本にはまだまだ秘められたポテンシャルがある 】
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