えほん・絵本出版 絵本作家養成講座 絵本作家オーディション 絵本自費出版 ペーパークラフト の会社 株式会社集文社

集文社は生まれ変わります/2015年
集文社は42年前、建築書の出版社としてスタートをしました。
今は日本で唯一のペーパークラフトの出版社でもあります。
これからは子ども達やお母さん達を元気にする出版社になります。

集文社の最終目標は「子どももお母さんも常に笑いあっている世の中をつくること」

『絵本出版・支援企画』は日本の絵本業界を変えます

絵本は「文に絵を付ければ完成」というものではありません。
書店の絵本売場には実は「絵本もどき」が多数まざっているのです。
日本には絵本作家を目指している方が大勢いらっしゃるにもかかわらず、こんな事も絵本の文やアイディアについても、きちんと教えてくれる場がなさすぎます。
1997年以降、出版業界は毎年売上が減少し、実績の無い無名の作家の絵本を積極的に出版しようという出版社は今はほとんどありません。
絵本業界34年になる集文社の代表早川裕は、これらの状況が気になって仕方がないのです。
絵本の才能を持った人が自作の絵本を出版したいという夢を持っていても、夢を実現する道が見えないためにあきらめて他の業界に行ってしまうとしたら、業界の損失は計り知れません。
また、絵本作家にならないまでも「一生に1冊自作の絵本を出版したい」という夢をお持ちの方も大勢いらっしゃいます。
そんな方の夢をかなえるためにも「絵本出版・支援企画」を決断しました。
これは今までの自費出版とは全く内容が異なります。

< 集文社の独自性 >
・絵本業界34年のキャリアを持つ社長が、個別指導します。
・作品を確実にレベルアップさせ、書店に並んでも遜色ない絵本に仕上げます。
・1点1点カスタマイズして印刷製本します。
・創業44年になる出版社が、あなたの作品を自社商品として出版します。

< 集文社の貢献・条件 >
・全国約1500の書店にFAXで出版を告知し、受注を促します。
・全国の公共図書館に出版を告知し、受注を促します。
・新聞社・共同通信・主要絵本出版社に新刊として献本します。(計50社)
・最低でも1,000部製作することをお約束します。
 (B5判 32ページ かがり上製を基準とする)
・印税契約を結び、印税をお支払いいたします。(最大10%)

・費 用:絵本出版支援企画1点につき180万円のところ
【企画開始記念】として 90万円にてお受けいたします。(12点限定)
(この価格は、はっきり言って赤字です。是非他社と比較して見てください。)

<集文社 絵本出版・支援企画>の特徴
「絵本出版・支援企画」は、自作の絵本を出版したい」という希望を具体的にかなえます。

「絵本出版・支援企画」は「絵本作家になりたい」という望みを全面的にサポートします。

「絵本出版・支援企画」は、絵本売場の書店員や出版社の営業を経験し、20社以上の絵本出版社の営業をサポートし、絵本の読み聞かせ活動をのべ200ステージ以上行い、「新人絵本オーディション」や「えほんみち絵本講座」を主催してきた集文社の社長が、マンツーマンで指導いたします。

「絵本出版・支援企画」は、あなたの作品を商業出版のレベルにいたします。
打ち合わせのたびに自作の絵本がどんどん良くなっていくのを自覚されることでしょう。

「絵本出版・支援企画」は、あなたの絵本を一般の商業出版と同様に流通させます。
・全国どの書店でも購入が出来ます。
・全国の公共図書館が購入を検討します。
・国立国会図書館の蔵書になります。
・ネット書店でも購入できます。
・主要新聞社に献本し、書評を促します。
・印税をお支払いします。(最大10%)

「絵本出版・支援企画」に申し込まれた時から、あなたは「絵本作家」になるのです。

限定12名ですので、お早目のお申し込みをお待ちしております。

株式会社 集 文 社  代表取締役 早川裕
            〒151-0051東京都渋谷区千駄ヶ谷5-26-5-910
TEL 03-5357-7361 FAX 03-5357-7362

「【申込受付中】絵本出版企画」 width=
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「自費出版はするな」

「自費出版はするな」と言っていた私が自費出版企画を立ち上げたわけ。

それは今までの自費出版商法に問題があっただけで、自費出版そのものには存在意義があることに気がついたからです。

「絵本大賞」という名目でお客を集め、応募してきた作品を褒めちぎっては自費出版をすすめ、ろくに編集もせずに印刷製本、気がついてみたら多額のローンが残っただけ、といった自費出版商法が横行しており、今の自費出版のイメージは最悪です。

一方、長期の出版不況により出版業界はどんどん縮小しています。
絵本の出版社は実績のある絵本作家なら出版しますが、実績の無い無名の新人の絵本などなかなか出版しようとはしません。

そうなると無名だけれども秘めたるポテンシャルを持った作家の作品を、広く世に知らしめるチャンスは本当に限られてしまいます。
そこで有効なのが自費出版なのです。
しかしその場合大事なのは、出版社や担当編集者が作品のレベルアップのために真剣に向き合ってくれるかどうか、きちんと作家として扱ってくれ印税も支払ってくれるかどうか。の2点です。

集文社の「絵本出版・支援企画」は、絵本業界34年の社長が作品をじっくり吟味し上手にブラッシュアップしますし印税もきちんとお支払いします。
また一般書店にきちんと配本し、売れ行きが良ければ集文社の負担で再版もしますので、かかった費用を回収できる可能性も充分にあります。


「集文社の出版事業」
「集文社のクラフト事業」

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